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HEF>北海道イベント情報便 2005/10/21
情報提供者 : 北海道環境財団 提供日付  : 2005/10/21 23:41 登録経由地 : prweb情報受付 02 #00397 注意:自然環境フォーラム及びネイチャー&バードフォーラム経由で掲載した    情報には、一部に当該団体の公式なリリースではなく、ネットワーク向    けにのみ提供された情報が含まれています。    また、掲載形式は、原則として上記フォーラムに掲載されたテキストそ    のもので、前後にフォーラム会員宛の説明や挨拶が付け加えられている    場合があります。

久保田@北海道環境財団です。
bccで道内の行事情報をお送りします。
重複お許しください。
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【札幌】「NPO法人健康保養ネットワーク」第2回セミナー

[日時] 10月28日(金)18:30〜19:40
[場所] 札幌エルプラザ 4階・中研修室
   (札幌市北区北8条西3丁目 電話011-728-1222)
[テーマ] 「北海道のヘルシーな森づくりに「本物意識」で
取り組もう」
話題提供者 NPO法人健康保養ネットワーク理事
   岩崎輝雄(教育学博士・森林実践指導者)
[参加費] 1,000円(飲み物付き)
[定員] 72名
[申込方法]事前申込(10月25日までに、別添の申込書に記入
しFAX又はメールで申込み)
[申込み・問合せ先]NPO法人健康保養ネットワーク
〒060-0807 札幌市北区北7条西2丁目6番
37山京ビル912号
tel 011-746-3344 fax 011-728-1772
E-mail:info@kenkou-hoyou.net
[主催] NPO法人健康保養ネットワーク
[後援] 北海道森林管理局、北海道、札幌市、
 (予定)(財)石狩川振興財団、(社)北海道森と緑の会、
 (社)定山渓観光協会
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【札幌】 芸術の森クリンクリンウォーク

 〜秋の気配を感じながら、芸術の森付近の森ゴミ拾いをしま
す
[日時] 11月3日(木・祝) 9:00〜12:00
[開催場所] 芸術の森の西側、市道沿いにある森の清掃を行
います
[集合場所] 札幌市南区芸術の森1丁目
       札幌高専みずなら橋駐車場 9:00
[交通機関] 地下鉄真駒内駅中央バス2番乗り場から『芸術
の森行き』『サンブライト行き』『空沼二股行き』に乗って
『高専前』下車徒歩1分
[対象] どなたでもご参加ください
[定員] 50名
[参加費] 無料
[申込方法] 当日直接集合場所へ。当日小雨でも実施します
が、当日開催の有無については、下記問い合わせ先へ
[持ち物等] ゴミ袋は、当会で用意します。軍手、火ばさみ
などは各自でご用意ください。服装は、汚れても良い格好と長
靴で
[申し込み・問い合わせ先] 「カッコウの里を語る会」事務
局
 tel 011-592-5922 小林(当日もつながります)
[主催] カッコウの里を語る会
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【札幌】道民森づくりネットワークの集いを開催します

今年のテーマは 「森の恵みを運ぶ」
 森と人の関わり方はさまざま。森で安らぎを見つける。
森から生き方を学ぶ。森の恵みを見つける。
そうした、森との関わりの恵みを都会の
小さな森・・・赤れんが庁舎と前庭・・・に運んで来る。
”森からつながるネットワーク・メッセージ”をつかんでくだ
さい。

[日時] 11月5日(土) 10:00〜
[場所] 赤れんが庁舎会議室・前庭
 (札幌市中央区北3条西6丁目 北海道庁旧本庁舎)
[内容] 詳細については下記のHPをご覧ください。
 http://zpi.ne.jp/dmnet_autumn05/index.htm
[主催] 北海道、北海道森林管理局
[問い合わせ先]道民森づくりネットワークの集い事務局
札幌市中央区北4条西5丁目 林業会館
(社)北海道森と緑の会 内
tel 011-261-9022 fax 011-260-9032
E-mail:kiji.midori@h-green.or.jp
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【美瑛】 北海道自然歩道(丘の道)を一緒に歩きませんか 
〜晩秋のパノラマロードとギャラリーを巡り歩く〜

 北海道自然歩道(丘の道)の1コースである「パノラマロー
ドを進む道」は、人と自然がつくりだした美しく雄大な風景が
広がります。カラマツの黄葉を楽しみながら、ネイチャーガイ
ドと共にウォーキングします。
[日程] 11月5日(土) ※雨天の場合は、翌日に順延
[集合] 美瑛町「JR美馬牛駅」10:10
 ※解散は「JR美瑛駅」16:00です。
 ※集合場所・解散場所が異なるためJRの利用をお勧めします
[定員] 20名
[参加費] 無料(昼食代は各自負担)
[行程] 美馬牛駅〜四季彩の丘〜拓真館〜千代田の丘(レス
トランで昼食)〜三愛の丘〜ギャラリー〜美瑛駅
[申し込み方法] 直接電話で
[申し込み締切] 11月4日まで ※定員になり次第締切り
[問い合わせ・申し込み先]
 北海道上川支庁環境生活課自然環境係
 tel 0166-46-5922(係直通)
 URL:http://www.kamikawa.pref.hokkaido.jp/ka-ksktu/
INDEX.htm
[主催] 北海道上川支庁
[協力] (有)ネイチャークラブ
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【旭川】「省エネはどこまでできるか!新エネの未来は?」

今、私たちの生活に大きな影響をもたらす「地球温暖化」が問
題になっています。省エネを推進するために私たちは何をすべ
きなのか、最新の情報を学びながら、みんなで一緒に考えてみ
ませんか?
[日時] 平成17年11月11日(金)14:30〜16:45 
[場所] 大雪クリスタルホール第2、第3会議室(旭川市神
楽3条7丁目)
[内容] 
・第一部 講演 14:30〜15:35
「省エネはどこまでできるのか!新エネの未来は?」講師(財)
電力中央研究所工学博士 中岡 章氏
・第二部 パネルディスカッション 15:45〜16:45
「〜地球にやさしい暮らし〜私たちにできること」
・同時イベント 燃料電池自動車試乗会 13:00〜16:00
同ホール駐車場にて実施します。試乗ご希望の方は、会場にて
直接お申し込みください。
[参加費] 無料
[申し込み方法] 電話・FAX・メール
[申し込み・問い合わせ先] 旭川NPOサポートセンター tel
/fax 0166-27-3383 E-mail asahinpo@potato3.hokkai.net
[主催] (財)電力中央研究所、NACS北海道支部
[共催] 環境の保全と創造に関する旭川地域協議会
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【札幌】「ドイツ・エコ建築」セミナー『住む人にも建てる人
にも優しいドイツのエコ建築』開催のご案内

 日本とドイツの新たな関心を呼び起こすことをねらいに「ド
イツ年2005/2006」の企画の一つとして,ドイツのエコ建材メ
ーカーを札幌に招き,「ドイツ・エコ建築」セミナー『住む人
にも建てる人にも優しいドイツのエコ建築』を開催する運びに
なりました.
 日本ではアスベストやシックハウス等,住環境を巡る健康被
害が看過できない状況にあり,その被害は周辺を含め,住む人
や工事の従事者にも生じています.
建材の見直しを含めて早急に住環境の健全化を図ることが必要
となっています.これに対してドイツでは「バウビオロギー
(エコロジー建築 +「建築生物学」)」という住む人,建物
の中で働く人の健康を大切にする考え方が確立し,世界で最
も進んだエコ建築の技術製品を市場に出しています. 
 私たちはドイツECOS社の協力を得て,「人と環境に優しい」
ドイツのエコ建築関連製品の日本への紹介窓口としての役割を
果たそうとしています.今回のセミナーを通して,多くの人に
「人と環境に優しい」ドイツ・エコ建築を知ってもらう機会に
したいと考えています.
 
[日時]2005年11月14日(月) 10:00〜16:00
[会場]札幌サンプラザ 2F「玉葉(ぎょくよう)の間」
 札幌市北区北24条西5丁目 TEL 011-758-3111 FAX 011-
758-3119
[参加費]無料
[プログラム内容](通訳がつきます)
ドイツにおけるエコ建築の到達点とECOSの取り組みについて
 講演者;ECOS シリング氏
ホーマテルムの断熱材の100%木質繊維からなる断熱材について
 講演者;ホーマテルム モスラー氏
イルブルックの物理的作用に基づくシーリングについて
 講演者;イルブルック ブリハーン氏
エコテックの有害物質の放出が一切ない自然塗料について
 講演者;エコテック バブカ氏
「ドイツ・エコ建築」の道内における取り組みについて
[申し込み方法] 11月5日(土)までに、団体・企業名、ご
住所、ご氏名、ご連絡先の電話番号、e-mailアドレス、fax番
号を明記し、11月5日(土)までに、申し込み先までFAXまたは
メールでお申し込み下さい。
[申し込み・問い合わせ先]「ドイツ・エコ建築」セミナー実
行委員会事務局
〒060-0004 札幌市中央区北4条西16丁目1番地第一ビル4F
北海道自然エネルギー研究センター 竹腰和夫 宛
TEL 011-644-7330 FAX 011-644-7335
E-Mail nerc@nerc-hokkaido.co.jp
[主催] 「ドイツ・エコ建築」セミナー開催実行委員会
(NPO)NEPA(NPO法人北海道新エネルギー普及促進協会),
(株)ヤマオ,(株)エコマテリアル,(株)NERC(北海道自
然エネルギー研究センター) 
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【札幌】 平成17年度新エネルギーシンポジウム 

「バイオマス〜森と大地が地球を救う」をテーマに北海道大学
教授 松田從三氏の基調講演と東京大学教授 横山伸也氏、女
優・農政ジャーナリストの浜美枝氏などによるパネルディスカ
ッションを予定しております。
[日時] 11月22日(火)12:30〜17:30 
[会場] 札幌コンベンションセンター特別会議場
[参加費] 無料
[申し込み方法] お申し込み用紙に必要事項をご記入の上、
FAXまたは郵送にてお申し込みください。後日、入場券をお送
りします。なお応募多数の場合は抽選とさせていただきます。
[応募締切り] 11月11日(金)
[お申し込み・お問い合わせ先] 
新エネルギーシンポジウム事務局(札幌市中央区大通り西1丁
目NHK北海道ビジョン内)
tel 011-222-0666(平日10:00〜18:00)  
fax 011-251-9193  
URL:http://www.nedo2005.on.arena.ne.jp/ 
[主催] 独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機
構(NEDO技術開発機構)
[後援] 経済産業省資源エネルギー庁
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【札幌】 平成17年度廃棄物学会北海道支部セミナー「循環型
社会を目指す北海道のバイオマス戦略2」〜廃棄物系バイオマ
ス利用の先進事例〜

 循環型社会を目指す背景には、廃棄物問題や、化石資源の大
量消費に起因する地球環境問題と資源エネルギー問題があり、
地球温暖化に起因する気象変動予測が次々と目の前に現れる事
実に誰しもが一刻も早く対策を取る必要性を感じています。
 国は、平成14年に、化石資源に代わり再生可能でカーボンニ
ュートラルなバイオマスをエネルギーや素材として利用するバ
イオマス産業社会を築くことが問題解決の本質に迫るものとし
てバイオマスニッポン総合戦略構想を策定しました。道が本年
3月に策定した北海道循環型社会推進基本計画においても、平
成22年度までに、バイオマスの利活用率を90%以上にすること
になっています。
 そこで、本年度のセミナーは、会員をはじめ道民の皆様の様
々な取組に寄与するため、循環型社会を目指す北海道の廃棄物
系バイオマスの利用の方向性について北海道から講演をいただ
くとともに、地球温暖化防止に大きく貢献される廃棄物系バイ
オマス利用の先進事例の報告をいただくこととしました。
[日時] 平成17年11月25日(金) 13:30〜16:30
[場所] 北海道大学クラーク会館講堂
[参加費] 1000円(資料代を含む)
[講演]
●北海道における廃棄物バイオマスの利用の方向
 島崎昭(北海道環境生活部環境室循環型社会推進課長)
[事例報告]
●水産系廃棄物のバイオガス化事例
 清水建設(株) 大西雄二
●家畜ふん尿・生ごみ・下水汚泥集約バイオガス化システム構
築の検討事例
 北海道大学院工学研究科 谷川昇
●木質系バイオマス利用の先進事例
 北海道ガス(株)大元譲
※出席される方はできる限り11月21日(月)までに事務局に申
し込み願います。(当日受付も有り)
※セミナー終了後、エンレイソウにて17:00頃より懇親会(会
費3000円)を行いますので、参加される方はセミナーの申し込
みに併せてお知らせ願います。(当日受付も有り)
[申し込み先]
 北海道大学循環計画システム研究室 谷川昇
 fax 011-706-7287
 E-mail:tanikawa@eng.hokudai.ac.jp
[主催] 廃棄物学会北海道支部
[後援] 北海道
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【別海】 ラムサール湿地登録記念 野鳥観察会&報告会

 野付半島及び野付湾がラムサール条約の登録湿地に認定され
る運びで、これを記念して観察会と報告会を開催します。初冬
にやってきている冬ガモやそれを追って渡ってくる猛禽類など
の鳥が観れそうです。
[日時] 12月4日(日) 10:00〜12:30
 ※雨天・荒天中止(小雨決行)
[集合] 10:00に野付半島ネイチャーセンター2階に集合
[場所]
 ・野鳥観察会:野付埼灯台周辺および原生花園周辺
 ・報告会:ネイチャーセンター2階
[参加費] 大人500円 (保険代、他)
[講師] 森田正治(ネイチャーセンターセンター長)「ウガ
ンダでの締約国会議に出席して」
[定員] 定員なし
[対象] どなたでもご参加下さい。
[申し込み方法] 住所・氏名・職業または所属団体・連絡先
を電話またはFAXにてお申し込み下さい。
[申し込み締切] 11月27日(日)
[服装・持ち物・その他] 長袖・長ズボン・防寒着(帽子・
手袋)・筆記用具・雨具・飲み物、あれば双眼鏡(ない方には
お貸しします。
[申し込み・問い合わせ先]
 野付半島ネイチャーセンター
 〒086‐1645 北海道野付郡別海町野付63
 tel 0153-82-1270 fax 0153-82-1296
 URL:http://www.aurens.or.jp/~todowara/
[主催] 野付半島ネイチャーセンター・同センターガイドグ
ループ
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