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たんぽぽ>浜岡原発プルサーマル反対共同声明を提出
情報提供者 : NO NUKES PLAZA たんぽぽ舎 提供日付  : 2005/11/10 23:28 登録経由地 : prweb情報受付 02 #00479 注意:自然環境フォーラム及びネイチャー&バードフォーラム経由で掲載した    情報には、一部に当該団体の公式なリリースではなく、ネットワーク向    けにのみ提供された情報が含まれています。    また、掲載形式は、原則として上記フォーラムに掲載されたテキストそ    のもので、前後にフォーラム会員宛の説明や挨拶が付け加えられている    場合があります。

たんぽぽ舎です。【TMM:No282】

たんぽぽ舎を連絡先にしている
「浜岡原発止めよう・関東ネットワーク、
共同声明実行委員会」より、お知らせです。

◇◆◇11月10日(木)浜岡原発でのプルサーマルに反対する◇◆◇
   共同声明を持って、中部電力東京支社へ4名で行き
   手渡しました。
   共同声明賛同は、合計316に広がりました。

1.浜岡原発でのプルサーマルに反対する共同声明が、第1次
 締め切り(11月10日)で、316へ広がりました。内訳は、個人
 246名、団体28団体、「賛同するが公表不可」42名です。広
 い範囲の人々から予想以上の多くの反応が寄せられました。
 このことは、浜岡原発の三重の危険(イ.原発の危険、ロ.
 東海地震の危険、ハ.プルサーマルの危険)に対して、心あ
 る人々より反対の意思表示だと思います。

2.11月10日(木)午後、東京都千代田区の中部電力東京支社へ、
 4名で行き、共同声明文と賛同者一覧(公表可の人のみ)を手
 交しました。対応は、中部電力東京支社業務グループの課長
 と係員の2名。手渡した声明文と、私たちの発言の趣旨…「
 浜岡現地だけでなく東京圏でも心配している人が多くいる。」、
 「短時間で東京圏中心に全国から賛同が集まった。」、「中
 電の元社員の所へ行って、賛成という世論を作るのはフェア
 でない」…を、「名古屋の本社へ伝えます」との回答でした。

3.共同声明賛同受付の第2次締め切りは、11月30日(水)です。
 引き続いて賛同を受け付けますので、ご協力下さい。12月上
 旬に、再び、新しい賛同者と「それらの人の声」を、中電東
 京支社ルートで中電本社へ届ける予定です。

4.11月12日(土)〜13日(日)第16回浜岡原発ツアーに行きます。
  地元の声を聞いて帰ってきます。
                     文責 柳田 真
--------------------------------------------------------

◇◇◇浜岡原発でのプルサーマルに反対する◇◇◇
◇◇◇   共同声明にご賛同下さい   ◇◇◇

★六ヶ所・再処理工場と連動・一体のプルサーマル
 全国的実施(一斉攻撃)は超危険! 

★「原発の危険」に加え、「東海地震の危険」、
 「プルサーマルの危険」の3重の危険⇒
  浜岡プルサーマルをやめて!

          呼びかけ人     2005年10月(順不同)

      山  崎  久  隆(劣化ウラン研究会)
      菅  井  益  郎(市民エネルギー研究所)
      伴    英  幸(原子力資料情報室)
      海  渡  雄  一(弁護士)
      平  野  良  一(核燃止めよう浪岡会)
      伊  藤      実(御前崎市・浜岡原発を考える会)
      相  沢  一  正(脱原発とうかい塾)
      柳 田   真(たんぽぽ舎)

共同声明宛て先  中部電力(本社−名古屋.静岡.東京支社)、
            静岡県知事、 
            御前崎市長(浜岡町と御前崎町が合併)

――――――――――――――――――――――――――――――――――――

◆浜岡原発プルサーマルに反対する共同声明◆
   プルサーマル計画は危険な「実験」

 現在日本各地の原発で、プルサーマル計画が計画されています。
 私たちは、このような危険な「実験」は直ちに中止することを求め、以下の通
り共同声明を発表します。

 1 プルサーマルは余剰プルトニウム対策にもならない

 プルトニウムを原発で燃やす「プルサーマル計画」は、高速炉を主体とした本
来のプルトニウム利用計画とは全く異なる筋道で導入されようとしている。
 「もんじゅ」の事故により行き場を失ったプルトニウムを「燃焼」処分するた
めに、そしてプルトニウム・サイクルを動かし続けるという国策のために、商業
用原発にプルトニウムが持ち込まれようとしている。
 しかしプルサーマルを行ったからといってやっかいな超ウラン元素など放射性
廃棄物の総量は減るどころか逆に増加してしまう上、プルサーマルを行った後の
MOX(プルトニウムとウランを混合した燃料体)使用済燃料は処理も出来ず永久
に原発にたまり続ける。核拡散防止上の意味もたいしてない上、廃棄物問題はか
えって解決困難になる。

 2 再処理工場とセットで環境を破壊する

 これまでに分離されたプルトニウムは、英仏を中心に大量に溜まっている。4
0トン以上の余剰プルトニウムを抱えた上で、さらに六ヶ所村の再処理工場を稼
動させるなどはもってのほかである。再処理工場の稼働やMOX燃料体の製造、
輸送、廃棄に伴う環境汚染のリスクは計り知れない。
 「北欧やアイルランドでは英仏の再処理工場による放射性物質の汚染が深刻化
しているという事実」を認識すべきである。
 英仏の分離プルトニウムだけでも問題は大きいのに、六ヶ所村の再処理工場を
稼働させればますます余剰プルトニウムは増加し環境を破壊するのだから、この
ような施設は絶対に稼働させてはならない。

 3 資源エネルギー的な意味は無い

 膨大なエネルギーと資金を投じて再処理を行ってプルトニウムを取り出しても、
それは核分裂性ウラニウムの一部を代替するに過ぎず、例えば石油の変わりにな
るなどと言うことはない。プルトニウムの一部を核分裂させて、電力エネルギー
として取り出せても、原発や再処理工場の起こす過酷事故や災害のリスクとコス
トは生み出すエネルギーさえもはるかに上回ってしまうかもしれない。また、プ
ルトニウム・サイクルを動かすことは核拡散防止上大きなデメリットを生むこと
は、IAEA・国際原子力機関も認めていることであり、そうであるからこそ核
武装国も含め全世界でプルサーマル計画を進める国はほとんど無いのである。資
源エネルギー論から見ても、現在のエネルギー問題に対して何ら解決にもならず、
国も電力もそのことは知っているはずであり、市民をだまし続けている。
 プルサーマルは「百害あって一利なし」なのだ。

  4 浜岡であるからさらに危険度は増す

 地震の巣の真上に立つ浜岡原発は、他の原発に比べても大きなリスクをしょっ
ている。ウラン燃料だけでも大地震に耐えられないと見られているのに、さらに
設計上の安全余裕を食いつぶすプルトニウム燃料体を入れるなど、論外としか言
いようがない。
 浜岡のようなBWR(沸騰水型軽水炉)タイプの原発は、ただでさえ大規模地震
の揺れに応じて出力が不規則に変化をし、出力の振動や場合によっては出力暴走
にいたることが懸念されている。そこにプルトニウム燃料があれば、ますます暴
走の危機が高まる。
 原子炉のシビアアクシデント(過酷事故)を解析した98年のMOX総合評価
(国際MOX燃料評価プロジェクト)では、BWRでプルトニウム燃料を使う場
合とウラン燃料のみの場合で比較をすると、2.5倍も被害想定に違いがあると
いう結果になっている。特に原発から50キロメートル以内の被曝線量には大きな
差がある。未曾有の大災害を引き起こす危険性を高めるのがプルサーマル計画で
ある。

 5 プルサーマル計画の白紙撤回を求める

 今、浜岡も他の原発も、焦眉の急は原子炉安全性の確保と使用済燃料の処置を
含む廃棄物問題である。
 そこにまたしてもプルトニウム燃料を持ち込むことで、原子炉の安全性を低下
させ、MOX使用済燃料体という手に負えない核のゴミを増やすこと自体が、と
ても許し難い暴挙である。
 岡山県人形峠と鳥取県上斎原村のウラン残土問題に見られるとおり、核のゴミ
問題は時間と共に本当の責任者は逃亡を決め込み、矛盾はすべて現地に押しつけ
てきた。今回もまた最悪の事態を招くことは明らかである。
 今ならばプルトニウム燃料体はわずかしか存在しないし、プルトニウム問題全
般についても立ち止まって考え直すことはできる。最低限、現行計画はいったん
白紙に戻し考え直すべきである。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――

締 切    第二次 11月30日

取り扱い・問い合わせ先

 浜岡原発止めよう・関東ネットワーク
 共同声明実行委員会

      たんぽぽ舎気付(担当:柳田 真、鈴木千津子)
         〒101-0061
           東京都千代田区三崎町2-6-2 ダイナミックビル5F
                Tel(03)3238-9035 Fax(03)3238-0797
                E-mail   tanpoposya@jcan.net

⇒ご賛同いただける方の氏名と職業(又は肩書)・
 団体の場合は団体名、公表の可否の三点を電子メール・
 FAX・電話でおしらせ下さい。

――――――――――――――――――――――――――

  ☆☆☆浜岡原発でのプルサーマルに反対する
              共同声明に賛同します☆☆☆

    氏 名あるいは団体名
    個人の場合、職業又は肩書
   氏名(職業又は肩書)または団体名の公表   可  不可
    連絡先(TEL又は電子メールアドレス)

――――――――――――――――――――――――――

ご賛同いただいた個人や団体の情報の扱いについては、

イ.中部電力や、知事等に提出する場合は、公表可の人
  の氏名(職業又は肩書き)や団体名のみとします。
  その他の情報(連絡先等)は、載せません。
ロ.浜岡原発でのプルサーマルに反対する声明活動にのみ
  使います。

――――――――――――――――――――――――――

「中部電力浜岡原発プルサーマルに反対する共同声明」への
賛同個人と団体一覧

賛同個人(公表可のみ、到着順)……246名

加々見満章(都職労働者)、荻野広巳(千葉県民)、伊藤明機(東村山市民)、
福士敬子(都議会議員)、塩沢幸子(自治市民)、柴山洋子(東京都民)、
松下 知(団体職員)、樋口篤三(日本労働ペンクラブ)、猪俣 昴(元全水
道東水労組合員)、渡辺寿子(原発いらない!ちば)、東原俊一(エネルギー
と環境研究会)、宮澤玲子(市民)、宮岡進一郎(元高校教諭)、小林公吉(東
京都民)、佐藤龍市(船橋市民)、今井孝司(地震がよくわかる会)、鈴木
千津子(たんぽぽ舎)、坂東喜久恵(たんぽぽ舎)、沼倉 潤(郵政労働者)、
小山芳樹(たんぽぽ舎)、望月彰(いろりばた会議)、阿部則子(いろりばた
会議)、アツミマサズミ(浜岡原発止めよう関東ネットワーク)、稲月 隆(
教員)、佐藤真紀(NGO)、福島和夫(原発・核燃とめようかい)、栄木忠
良(自営業)、長峰直子(主婦)、谷沢健二(公務員)、荒武重信(川内原発建
設反対連絡協議会 代表世話人)、村上光子(主婦)、横関彩子(会社員)、
横関拓也、横関 凛、川田悦子、清水さつき(RAWAと連帯する会)、
細井明美(リバーベンドプロジェクト)、竹内康人(人権平和浜松)、早島
浩一(県立高校教諭)、金 信明(高校教員)、小林悦子(主婦)、板橋悦子(
主婦)、石下直子(子どもの未来を望み見る会)、川俣忠紀(千葉県我孫子
市)、早瀬成憲(彫刻家)、早瀬あかね、寺尾光身(名古屋工業大学名誉教
授)、西尾市郎(平和をつくる琉球弧活動センター世話人)、阪野智夫(環
境とくらしを考える緑ネットワーク)、小西 誠(社会批評社代表)、七尾
寿子、安楽知子(核のごみキャンペーン・中部)、一村和幸(豊中市議会議
員)、 大嶋 薫(反核・反原発全道住民会議事務局長、札幌市議会議員)、
茂木 遊(戦争に反対する中野共同行動)、嶋?英治(三鷹市議会議員)、
佐藤大介(ノーニュークス・アジアフォーラム・ジャパン事務局長)、
中西とも子(箕面市議)、伊藤芳博(高校教員・詩人)、渡植貞一郎(麻布大
学名誉教授)、四方哲(ロシナンテ社)、小金井義弘、二見孝一(みどりの
テーブル・熊本)、木村まり(会社員)、米村輝子(大野市議会議員)、
谷島光治(アンポをつぶせ!ちょうちんデモの会)、村瀬敬子(NPO法人・
ごみ問題5市連絡会理事)、石川治子(カトリック修道女)、山下とも子(
歯科医師)、小泉好延(市民エネルギー研究所 所員)、加藤和博(労働者)、
青柳行信(カトリック福岡正義と平和協議会)、湯浅欽史、藤川利子、
鈴木道昭(プルサーマルはいらない!西遠ネットワーク)、丸尾 牧(尼崎
市議会議員)、岡本 尚(横浜市立大学元教授)、大石尚美(主婦)、中村泰
子(会社員)、泉田守司(会社員)、杉原浩司(核とミサイル防衛にNO!
キャンペーン2005)、奥田智子(元大学教員)、吉野信次(松戸市議会議員)、
相原太郎(名古屋市民)、中川 弘(自営業)、わしお由紀太(ひの人権・環
境・平和の会代表)、石川真也(名古屋大学大学院)、和田喜太郎(関西共同
行動)、向井英夫(無職)、土井とみえ(無職)、松本千恵(市民)、福島みずほ(
参議院議員)、新津久美子(福島事務所)、奥山妙子(杉並区議)、菊地邦夫(
自由業)、西村トシ子(自由業)、石川 顕(公務員)、中岡基明(全労協)、
柚木康子(昭和シェル労組)、平賀健一郎(中小ネット)、設楽ヨシ子(公務員)、
設楽清嗣(団体役職員)、高井 晃(全国ユニオン)、藤田高景(団体職員)、
赤石千衣子(団体職員)、市川勢津子(原発いらない!ちば)、菅野裕子(原発
いらない!ちば)、串田文子(原発いらない!ちば)、橋本京子(主婦)、河口
真理子(シンクタンク研究員)、林あつ子(パート)、日下部信雄(流山市議会
議員)、松宮光興、神谷扶左子(塾講師)、相澤恭行(NPO法人PEACE 
ON代表・理事)、田中良明(教員)、岩井秀行(会社員)、馬場浩太(大学教員)、
本多美香子(会社員)、本多美代子、久保田実千江(市民)、長谷川ちひろ(団体
役員)、小林忠太郎(多摩自由大学「平和原論」代表)、田中清子(主婦)、
深澤洋子(講師)、嶋津暉之、遠藤保男、梶原健嗣(院生)、河合利恵子(主婦)、
苗村洋子、田巻 誠(会社員)、田中 学(大学教員)、佐々木耕作(自営業)、
加藤雅康(会社員)、大木晴子、阿部めぐみ(会社員)、小松ミツ、村雲 司(
自営業)、田場祥子、山口洋子、舟橋憲秀(市民)、山本勇祐(たんぽぽ舎)、
神田香織(講談師)、高井蔦江(会社員)、長谷川弘美(千葉市市議会議員)、
竹内理一(フリーライター)、下原栄治(団体職員)、内山賢治(養蜂業)、柴山
恭子(愛知県)、川井 満(NPO法人・ごみ問題5市連絡会理事)、湯浅美和子(
千葉市議会議員)、山崎三雄(墨田区職員労組〔連帯墨田〕)、山崎 隆(墨田
区職員労組〔連帯墨田〕)、奥脇敏幸(墨田区職員労組〔連帯墨田〕)、作田 
護(墨田区職員労組〔連帯墨田〕)、碓井善成(墨田区職員労組〔連帯墨田〕)、
渡辺昭男(墨田区職員労組〔連帯墨田〕)、乱 鬼龍(川柳人)、むらき数子、
工藤啓子(佐倉市議会議員)、池松綾子(造形家)、内田雅敏(弁護士)、藤崎良三
(全労協議長)、平岡博範(公務員)、佐野 剛(たんぽぽ舎)、加藤 孝(福祉団体
職員)、松野哲二(東芝労働者)、三宮克巳(前府中市議)、槌田 敦(名城大学教授)
、今井丈夫(いろりばた会議)、平坂謙次(足立区)、田口信夫(公務員)、山田隆一
(公務員)、武笠紀子(松戸市議)、大野拓夫(会社員)、金 信明(高校教員)、吉沢
弘志(自由業)、麻生修子(会社員)、梶野 宏(派兵チェック)、池田五律(派兵チ
ェック)、小野信也(会社員)、木村雅夫(会社員)、和知博逸(新しい反安保実)、
久保田まゆみ(会社員)、浅井真由美(協同センター・労働情報 共同代表)、
中島 健(被爆二世)、影山正江(主婦)、大塚邦子(吉田町議)、鈴木未起子(会社
員)、長野栄一(無職)、神戸奉興(会社員)、藤原照己(自営)、柳沢静雄(無職)、
渡辺 範(無職)、佐々木敏彦(会社員)、小川幸子(原発を考える品川の女たち)、
佐藤みえ(原発を考える品川の女たち)、伊藤勝美(原発を考える品川の女たち)、
片岡洋子(原発を考える品川の女たち)、吉田次朗(原発を考える品川の女たち)、
寺田奇佐子(土芸家)、関矢 太(自営)、郡司 實(清掃労働者)、上野 仁(東芝
府中働く者ネットワーク)、川名法男(会社員)、関根弘之(フリーター)、中西綾
子(主婦)、藤原寿和(化学物質問題市民研究会)、春日正伸(山梨大学教授)、原 
久子(主婦)、川村晃生(みどり・山梨代表)、春日正伸(山梨大学教授)、中村梧郎
(環境情報研究室長)、長沢俊夫(編集者)、山田麻衣(小学生)、山田知恵子(自営)、
高橋英敏(会社員)、伊藤勝美(妻)、竹越英樹(団体職員)、宮口高枝(看護職)、国
富泰子、国富健治、大門健一、山下一夫(アジア連帯講座)、武田隆雄(僧侶)、江
上彰(僧侶)、佐巻恵美子(教員)、高木 正(千葉高教組東葛支部書記長)、町田程
子(教員)、山本喜一(教員)、友松尋子(教員)、高木 繁(教員)、奥山貴重(公務
員)、内田 正(公務員)、有賀 仁(公務員)、須藤和広(公務員)、蔵田計成(著述
業)、谷口多恵(市民ネットワークちば)、判治晴美(市民ネットワークちば)、竹
内悦子(市民ネットワークちば)、矢田房子(市民ネットワークちば)、大野和佳子
(市民ネットワークちば)、山口晴美(千葉市市議会議員)、高野晴美(千葉市市議
会議員)、小西由希子(千葉市市議会議員)、水木久美子、

賛同団体(公表可のみ、順不同)……28団体

ストップ・ザ・もんじゅ、ピースサイクル2005千葉ネットワーク(常磐線ルート)、
松戸市民ネットワーク「松戸で生きたい私たち」、吉野信次と市政に参加する
1000人の会、いろりばた会議、たんぽぽ舎、都労連交流会、9・30の会、浜岡
原発を考える静岡ネットワーク、浜岡原発本訴の会、プルサーマルいらない浜岡
ネット、アジェンダ・プロジェクト、駒場野会、ストップ劣化ウラン弾キャンペ
ーン、原発・核燃とめようかい、劣化ウラン兵器禁止・市民ネットワーク、サク
ラ調査ネットワーク、地震がよくわかる会、劣化ウラン研究会、東芝府中働く者
ネットワーク、原発事故と日本核武装問題批判研究会、不戦へのネットワーク、
市民ネットワーク・ふなばし、プルサーマルを考える柏崎刈羽市民ネットワーク、
市民ネットワークちば、市民ネットワーク花見川、市民ネットワークいなげ、市
民ネットワークわかば、
                                                                     
以上、2005年11月10日現在

―――――――――――――――――――――――――――――――――――

 たんぽぽ舎では、急ぎの催し物・学習会、重要な情報や大きな
問題への見解などを敏速に多くの人たちへお知らせしたいと考え
ています。
 環境問題と原子力の問題(究極の目標は核の廃止)を追求する
たんぽぽ舎の最新の活動案内・情報・見解等をお送り致しますの
で、ごらんいただくと幸いです。
 今回、初めてお送りする方や団体もありますが、この「お知ら
せメール」送付不用の方は、ご面倒をおかけしますが、ご返信願
います。次回からリストよりはずさせていただきます。

――――――――――――――――――――――――――――――

  たんぽぽ舎    たんぽぽ舎は、月曜〜土曜−
           13:00〜20:00のオープンです。
           日祭日は、お休みです。

   〒101-0061
   東京都千代田区三崎町2-6-2ダイナミックビル5F
    TEL 03-3238-9035 FAX 03-3238-0797               
   HP http://www.jcan.net/tanpoposya/hyoushi.htm



  

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