EV>丹沢再生シンポ 3/04厚木市
情報提供者 : イベント情報(登録団体以外) prweb
提供日付 : 2006/02/26 06:50
登録経由地 : prweb情報受付 02 #00790
注意:自然環境フォーラム及びネイチャー&バードフォーラム経由で掲載した
情報には、一部に当該団体の公式なリリースではなく、ネットワーク向
けにのみ提供された情報が含まれています。
また、掲載形式は、原則として上記フォーラムに掲載されたテキストそ
のもので、前後にフォーラム会員宛の説明や挨拶が付け加えられている
場合があります。
団体名 : 丹沢大山総合調査実行委員会
記事の題名 : 丹沢再生シンポジウムのお知らせ
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丹沢大山総合調査実行委員会は、複雑に絡み合う丹沢の問題解決をめざし、2
年間にわたって分野横断型の調査を実施してきました。この度、2年間にわた
る丹沢大山総合調査の成果をもとに、以下のとおり丹沢の自然再生をめざした
シンポジウムが開催されることとなりまし
た。丹沢の問題にとどまらず、自然と人間の新しい関係を考える重要なシンポ
ジウムとなるのではないかと思われます。是非お誘い合わせの上ご参加いただ
ければ幸いです。
**********以下、転載大歓迎*************
丹沢大山総合調査シンポジウム
「丹沢再生はじまる〜私たちは、何をすべきか、何ができるか〜」
日時:3月4日(土)10:00〜16:00
場所:神奈川県厚木合同庁舎分庁舎(愛甲教育事務所)講堂
厚木市水引1−11−13
(小田急線本厚木駅より徒歩15分、国道129/246号沿い東側)
主催:丹沢大山総合調査 実行委員会
プログラム
●自然再生とは?〜新・生物多様性国家戦略の展開と自然再生」:環境省自然
環境局自然環境計画課 谷川 潔氏
●丹沢再生の方向性: 政策検討ワーキンググループ 羽山伸一氏
●知床での自然再生の取り組み: (財)知床財団 山中正実氏
●丹沢大山総合調査の成果とこれから ほか
定員350名(参加無料)
参加申込み 3月2日(木)までに、メール、TEL、FAXのいずれかで。
※申込み期限を延長しています
お問合わせ・お申し込み先
丹沢大山総合調査実行委員会 厚木事務局
(神奈川県自然環境保全センター内)
TEL・FAX 046 (248) 0992(直通)
TEL 046-248-0323 (代表)
E-mail tanzawa01.419@pref.kanagawa.jp
http://www.minnano-tanzawa.net/
http://e-tanzawa.agri.pref.kanagawa.jp/
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