EV>大阪市立自然史博物館6-7月の行事案内
情報提供者 : イベント情報(登録団体以外) prweb
提供日付 : 2006/05/11 21:59
登録経由地 : prweb情報受付 02 #01017
注意:自然環境フォーラム及びネイチャー&バードフォーラム経由で掲載した
情報には、一部に当該団体の公式なリリースではなく、ネットワーク向
けにのみ提供された情報が含まれています。
また、掲載形式は、原則として上記フォーラムに掲載されたテキストそ
のもので、前後にフォーラム会員宛の説明や挨拶が付け加えられている
場合があります。
大阪市立自然史博物館
2006年(平成18年)6月、7月
行事案内
■長居植物園案内
植物研究室の学芸員が長居植物園を案内し、その季節の植物の説明と観察の手
引きをします。
日 時:6月17日(土) 午後2時30分〜4時
7月15日(土) 午後2時30分〜4時
集 合:自然史博物館 玄関前ポーチ
講 師:当館植物研究室学芸員
対 象:どなたでも参加できます(小学生以下の方には保護者が同伴してくだ
さい)。
参加費:無料(ただし、植物園入園料が必要)
■長居植物園案内・動物昆虫編(6月)「植物園の昆虫」
6月はもっとも昆虫がたくさん見られる季節です。植物園を歩きながら昆虫を
さがし、観察しましょう。
日 時:6月3日(土) 午前10時〜正午
集 合:自然史博物館 玄関前ポーチ
対 象:どなたでも参加できます(小学生以下の方には保護者が同伴してくだ
さい)。
持ち物:持っている方はルーペ。
その他:雨天中止。当日天候があやしいときは、午前8〜9時に06-6694-0500
(留守番電話)で確認してください。
問合せ:前日までは昆虫研究室の松本まで。
参加費:無料(ただし、植物園入園料が必要)
■長居植物園案内・動物昆虫編(7月)「カタツムリ」
カタツムリ(マイマイ)が生き生きと動き回る季節です。都市に作られた長居
植物園にもカタツムリのなかまが何種類か住んでいます。どんなところにいるか
探してみましょう。
日 時:7月1日(土) 午前10時〜正午
集 合:自然史博物館 玄関前ポーチ
対 象:どなたでも参加できます(小学生以下の方には保護者が同伴してくだ
さい)。
持ち物:持っている方はルーペ。
その他:雨天中止。当日天候があやしいときは、午前8〜9時に06-6694-0500
(留守番電話)で確認してください。
問合せ:前日までは第四紀研究室の石井久夫まで。
参加費:無料(ただし、植物園入園料が必要)
■ジオラボ(6月)「黒(くろ)雲(うん)母(も)であそぼう」
普段はくわしく観察するチャンスが少ない化石、岩石、鉱物、地層などについ
て、展示解説、簡単な実験や顕微鏡観察などいろいろな方法を通じて親しんでみ
ましょう。
黒雲母は、博物館の壁をつくっている花(か)崗(こう)岩(がん)に含まれる黒い
粒で、私たちの身近にある鉱物です。よく観察してみると、六角形で平べった
い、薄くぺらぺらとはがれ、酸化したものは金色にぴかぴかと光る、など、おも
しろい性質を持っています。博物館の壁や、火山灰に含まれているものを観察
し、その秘密にせまりましょう。
日 時:6月10日(土) 午後2時30分〜3時30分
集 合:自然史博物館 ナウマンホール(旧オリエンテーションホール)
対 象:どなたでも参加できます(小学生以下の方には保護者が同伴してくだ
さい)。
持ち物:筆記用具、ルーペか虫めがね、虫除け対策、天気が悪ければ雨具。
問合せ:前日までは第四紀研究室の石井陽子まで。
参加費:無料(ただし、博物館入館料が必要)
■ジオラボ(7月)「ミクロの化石」
普段はくわしく観察するチャンスが少ない化石、岩石、鉱物、地層などについ
て、展示解説、簡単な実験や顕微鏡観察などいろいろな方法を通じて親しんでみ
ましょう。
7月は約4千万年前の海底にたまった地層から取り出したプランクトンの化石
を観察します.化石とは言っても、ガラス細工のようにキラキラしています。
日 時:7月8日(土) 午後2時30分〜3時30分
集 合:自然史博物館 旧特別展示室
対 象:どなたでも参加できます(小学生以下の方には保護者が同伴してくだ
さい)。
問合せ:前日までは地史研究室の川端まで。
参加費:無料(ただし、博物館入館料が必要)
申込み:申込みは不要です。午後2時〜3時30分の間、実演していますので,時
間内に会場へお越しください。
■学芸員ミニトーク
博物館の研究員である学芸員が、各自の行っている研究や自然関係のトピック
に関して短時間のお話をします。どのような内容になるかは当日のお楽しみで
す。話を聞き質問をして、学芸員をより身近に感じてください。
日 時:6月24日(土) 午後2時30分〜3時
7月22日(土) 午後2時30分〜3時、 29日(土) 午後3時30分〜4時
集 合:自然史博物館 ナウマンホール(旧オリエンテーションホール)
対 象:どなたでも参加できます。
参加費:無料(ただし、博物館入館料が必要)
■科学映画会(6月)「虫の忍者たち・秘伝公開」(上映時間15分)
水辺でくらす昆虫、擬態をする昆虫、臭いで身を守る昆虫など、さまざまな昆
虫の生き残り戦略を見てみましょう。
日 時:6月中の土・日曜日
土曜日(3日、10日、17日、24日)は午後2時からの1回上映、
日曜日(4日、11日、18日、25日)は午前11時と午後2時からの2回上映。
場 所:自然史博物館 講堂 ただし3日(土)、17日(土)は集会室
参加費:無料(ただし、博物館入館料が必要)
■科学映画会(7月)「大和川と生きものたち」(上映時間22分)
奈良盆地を流れる何本もの支流が合流して大阪平野に流れ下る大和川。大阪平
野では約300年前に流路が付け替えられました。一級河川の中でも特に水質が悪
いといわれる大和川にもさまざまな生物がたくましく、そしてつつましくくらし
ています。それらの生きものを通じて大和川の未来を考えてみましょう。
日 時:7月中の土・日曜日、祝日
土曜日(1日、8日、15日、22日、29日)は午後2時からの1回上映、
日曜日(2日、9日、16日、23日、30日)、17日(月・祝)は午前11時と午後2時
からの2回上映。
場 所:自然史博物館 講堂 ただし、7月1日は集会室
参加費:無料(ただし、博物館入館料が必要)
■自然史オープンセミナー(6月)「電子の目でミクロの世界をさぐる」
肉眼では観察できないような小さな化石や、生物の体のしくみをさぐるのに電
子顕微鏡が役立ちます。実際に電子顕微鏡を操作しながら、ミクロの世界をさ
ぐってみます。
日 時:6月3日(土) 午後3時〜4時30分
場 所:自然史博物館 集会室
対 象:どなたでも参加できます。
講 師:川端清司(地史研究室)
参加費:無料(ただし、博物館入館料が必要)
■自然史オープンセミナー(7月)「大和川:河口から源流まで」
大和川の印象といえばやっぱり日本有数の汚い川。なぜそのようなレッテルが
貼られているのでしょうか。大和川の河口から源流部までを眺めていき、プロ
ジェクトYの調査を通じてわかった大和川の現状、水質汚濁の原因などについて
考えます。
日 時:7月1日(土) 午後3時〜4時30分
場 所:自然史博物館 集会室
対 象:どなたでも参加できます。
講 師:中条武司(第四紀研究室)
参加費:無料(ただし、博物館入館料が必要)
■大和川シリーズ「平石峠」
河南町から府道704号線を通って、平石峠を抜け、葛城市に降ります。山から
盆地にかけての様子や、川や用水路の生き物を観察しましょう。
日 時:6月4日(日)終日
場 所:河南町〜葛城市
対 象:小学生以上(小学生には保護者の同伴が必要です)
定 員:50名(定員を超えた場合は抽選)
参加費:無料(1人当り50円の傷害保険金は各自負担。ただし友の会会員は不要)
申込み:往復はがき、または電子メールに、「平石峠に参加希望」と明記の上、
参加者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、返信用宛名を書いて、5月20日
(土)までに届くように、自然史博物館普及係に申し込んでください。自然史博
物館ホームページからも申込みできます。
その他:抽選の結果や参加方法などは返信でお知らせします。
問合せ:動物研究室の和田まで
■大和川シリーズ「曽我川」
大和川の支流の1つである曽我川は、奈良盆地の南部から中央部に流れる川で
す。吉野川分水による灌漑の様子や、川や用水路の生き物を観察しましょう。
日 時:6月17日(土)終日
場 所:奈良県高取町〜御所市
対 象:小学生以上(小学生には保護者の同伴が必要です)
定 員:50名(定員を超えた場合は抽選)
参加費:無料(1人当り50円の傷害保険金は各自負担。ただし友の会会員は不要)
申込み:往復はがき、または電子メールに、「曽我川に参加希望」と明記の上、
参加者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、返信用宛名を書いて、6月3日(土)
までに届くように、自然史博物館普及係に申し込んでください。自然史博物館
ホームページからも申込みできます。
その他:抽選の結果や参加方法などは返信でお知らせします。
問合せ:第四紀研究室の中条まで
■テーマ別自然観察会「公園や農耕地で繁殖する鳥」
枚方市の山田池公園に行きます。山田池ではサギが繁殖し、また池周辺の林や
農耕地でも様々な鳥が繁殖しています。鳥の繁殖の様子をそっと観察してみます。
日 時:6月18日(日)終日
場 所:枚方市山田池公園周辺
対 象:小学生以上(小学生には保護者の同伴が必要です)
定 員:40名(定員を超えた場合は抽選)
参加費:無料(1人当り50円の傷害保険金は各自負担。ただし友の会会員は不要)
申込み:往復はがき、または電子メールに、「公園や農耕地で繁殖する鳥に参加
希望」と明記の上、参加者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、返信用宛名を書
いて、6月3日(土)までに届くように、自然史博物館普及係に申し込んでくださ
い。自然史博物館ホームページからも申込みできます。
その他:抽選の結果や参加方法などは返信でお知らせします。
問合せ:動物研究室の和田まで
■テーマ別自然観察会「淀川汽水域の生物」
淀川大堰から河口までの約10kmは、川の水と海の水とが混じり合う汽水域と
なっています。このような所には、塩分の低い水に耐えることのできる海の動物
や、逆に、塩分を含んだ水に耐えることのできる植物がすんでいます。淀川に残
されている貴重な干潟とヨシ原で、このような生物を観察します。
日 時:6月25日(日) 午前10時〜午後3時(雨天中止)
場 所:淀川区西中島〜十三付近
対 象:小学生以上(小学生には保護者の同伴が必要です)
定 員:50名(定員を超えた場合は抽選)
参加費:無料(1人当り50円の傷害保険金は各自負担。ただし友の会会員は不要)
申 込:往復はがき、または電子メールに、「淀川汽水域の生物に参加希望」と
明記の上、参加者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、返信用宛名を書いて、6
月10日(土)までに届くように、自然史博物館普及係に申し込んでください。自
然史博物館ホームページからも申込みできます。
その他:抽選の結果や参加方法などは返信でお知らせします。
問合せ:山西まで
■テーマ別自然観察会「初夏のキノコ」
梅雨明け近いこの時期、社寺林では一年で一番たくさんのキノコが見られま
す。野外観察をしながら、森の中でのキノコの役割を考えてみましょう。食べら
れないキノコでも、観察するときっと面白い?
日 時:7月16日(日) 午前10時〜午後3時(雨天中止)
場 所:北摂方面
対 象:小学生以上(小学生には保護者の同伴が必要です)
定 員:40名(定員を超えた場合は抽選)
参加費:無料(1人当り50円の傷害保険金は各自負担。ただし友の会会員は不要)
申込み:往復はがき、または電子メールに、「初夏のキノコに参加希望」と明記
の上、参加者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、返信用宛名を書いて、7月1日
(土)までに届くように、自然史博物館普及係に申し込んでください。自然史博
物館ホームページからも申込みできます。
その他:抽選の結果や参加方法などは返信でお知らせします。
問合せ:植物研究室の佐久間まで
■夏休み自由研究相談会
夏休みに生物、化石、岩石、地質など自然をテーマに自由研究に取り組もうとし
ている小・中・高校生に、学芸員がアドバイスします(保護者の同伴可)。
日 時:7月23日(日)午前10時〜午後4時
会 場:自然史博物館 ミュージアムサービスセンター(南側通用口からお入り
ください)
申込み:当日参加もできますが、できるだけ事前にお知らせください。普通ハガ
キまたは電子メールに、氏名、学年、住所、電話番号と相談したい内容(簡単で
よい)を書いて7月22日(土)までに届くように、博物館普及係まで申し込んで
ください。自然史博物館ホームページからも申込みできます。
参加費:無料
問合せ:植物研究室の内貴まで
■教員・観察会指導者向け支援プログラム「火山灰野外編1・2、室内編1」
理科の地学分野で必ずと言って良いほど取り上げられる教材「火山灰」。きれ
いな鉱物の結晶や火山ガラスを洗い出して顕微鏡で観察すると、その形や色のお
もしろさのとりこになるに違いありません。しかし、実習の材料を手に入れるの
は困難だと諦めておられる先生が多いのではないでしょうか。「野外編」では野
外での火山灰層の観察と実習材料の採取を、「室内編1」では室内で火山灰から
鉱物粒子の洗い出しや顕微鏡観察、鉱物粒子の同定を行う連続行事です。
日 時:「野外編2」6月3日(土)、「室内編1」7月2日(日)
場 所:野外編2の行き先は泉北・泉南方面の予定です。室内編は自然史博物
館 実習室
対 象:幼稚園・保育所、小・中学校、高校、養護学校の先生、あるいは自然
観察会の指導者、学校教員を目指している大学生(「野外編1、2」のいずれかま
たは両方(野外編1は5月実施)と、「室内編1」の参加が条件です。ただし、こ
れまでに教員向けプログラム「火山灰」に参加し、顕微鏡観察のステップアップ
を希望される方は「室内編1」のみの参加でも結構です。)
定 員:20名(定員を超えた場合は抽選)
参加費:無料(ただし、6月3日(土)の「野外編2」は1人当り50円の傷害保険金
を各自負担)
申込み:往復はがき、または電子メールに、「教師向け火山灰参加希望」と明記
の上、参加者全員の住所、氏名、年齢、電話番号、所属学校・団体名、返信連絡
先(往復はがきには返信用のあて名)を書いて、5月17日(水)までに届くよう
に、博物館普及係あてにお申し込みください。博物館ホームページからも申し込
めます。
その他:場所、持ち物、集合時間などは、返信でお知らせします。
問合せ:第四紀研究室の石井陽子まで
■教員・観察会指導者向け支援プログラム「蝶・蛾の幼虫の見分け方」
理科の生物分野では、教材としてモンシロチョウやアゲハが必ず取り上げられ
ます。また、野外では多くの蝶・蛾が生息しており、観察の材料として好適で
す。しかし、昆虫はとても種類が多いので、見分け方が難しく、教材活用が困難
と思われている先生が多いのではないでしょうか。このプログラムでは、蝶・蛾
の生活と幼生期の見分け方を解説し、モンシロチョウやアゲハの他にも様々な種
類がおり、害虫として人間生活に深く関わりがあることを認識してもらいます。
また、教材として蝶・蛾をどのように活用できるか、一緒に考えてみましょう。
日 時:6月18日(日)午前10時〜午後3時ごろ
場 所:東大阪市枚岡公園
対 象:幼稚園・保育所、小・中学校、高校、養護学校の先生、あるいは自然
観察会の指導者、学校教員を目指している大学生
定 員:20名(定員を超えた場合は抽選)
参加費:無料(ただし、1人当り50円の傷害保険金を各自負担)
申込み:往復はがき、または電子メールに、「蝶・蛾の幼虫参加希望」と明記
の上、参加者全員の住所、氏名、年齢、電話番号、所属学校・団体名、返信連絡
先(往復はがきには返信用のあて名)を書いて、6月5日(月)までに届くよう
に、博物館普及係あてにお申し込みください。博物館ホームページからも申し込
めます。
その他:場所、持ち物、集合時間などは、返信でお知らせします。
問合せ:昆虫研究室の金沢まで
■(6月)ビオトープの日
博物館では、バックヤードを利用してビオトープ作りをし、どんな生き物が集
まってくるのか、継続的に調査をしています。偶数月第4土曜日に、作業と調査
をしています。ビオトープ作りに関心のある方、自然に興味のある方、体を動か
すのが好きな方など、一緒に作業や調査をしてくださる方を募集します。6月は
ビオトープの手入れと生き物観察をする予定です。
日 時:6月24日(土) 午前10時〜正午
対 象:どなたでも参加できます(幼児と小学生には保護者の同伴が必要)。
集 合:自然史博物館実習室に午前10時。博物館通用口からお入り下さい。
持ち物・服装:飲みもの、汚れてもよい服装
参加費:無料
申込み:普通はがき、または電子メールに「6月のビオトープの日に参加希
望」と明記して、氏名、年齢(学年)、住所、電話番号、あればFAX番号、電子
メールアドレスを書いて、6月23日(金)までに届くように、博物館普及係宛に
送って下さい。返信はいたしませんので、直接参加してください。博物館ホーム
ページからも申込みできます。友の会会員は申込み不要です。
その他:雨天中止。天候があやしいときは、当日午前8時〜9時に留守番電話
(06-6694-0500)にお問合わせ下さい。
問合せ:昆虫研究室の松本まで。
[博物館主催の野外行事における傷害保険加入のお知らせ]
大阪市立自然史博物館主催の野外行事では、参加者の安全確保のためにできるか
ぎりの努力をしていますが、万一の事故、傷害に対応するために、行事の参加者
全員に傷害保険に加入していただきます。ただし館内および長居植物園内での昼
間の行事は対象から除きます。つきましては、行事当日の受付時に、1人当たり
50円の保険掛け金を集めますのでご協力をお願いします。
[博物館行事の申し込みについて]
はがきまたは往復はがきの場合は、〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1番23号
大阪市立自然史博物館普及係宛、電子メールの場合は、アドレス
gyouji@mus-nh.city.osaka.jp 宛お申し込みください。なお、記入事項が不十分
なときは受付できないことがありますのでご注意ください。自然史博物館ホーム
ページ(http://www.mus-nh.city.osaka.jp/)からも行事の申し込みができま
す。また、返信は締切日を過ぎてからおおむね一週間以内に発送しますが、遅い
場合はTel: 06-6697-6221または gyouji@ mus-nh.city.osaka.jp までお問合わ
せください。また、団体での申込みはお断りしますが、学校のクラブでの参加を
希望される場合は、ご相談ください。
[電子メールでの配信について]
このプレスリリースの内容を電子メールでの配信を希望される方は、news-
admin@ mus-nh.
city.osaka.jpまで、お名前、御社名、利用媒体名、電話番号、メールアドレス
を明記の上、お申し込みください。
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問合わせ:〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1番23号(長居公園内)
大阪市立自然史博物館 Tel: 06-6697-6221 Fax: 06-6697-6225
開館時間:午前9時30分〜午後4時30分(入館は午後4時まで)
休館日:月曜日(休日の場合は翌日)入館料:大人300円、高校・大学生200円
(30名以上は団体割引あり)
中学生以下、障害者手帳等をお持ちの方、市内在住の65歳以上の方は証明書(ツ
ルのマークの健康手帳または本市発行の敬老優待乗車証)を提示されると無料に
なります。
ホームページ:http://www.mus-nh.city.osaka.jp/
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