HEF>主催行事情報「スウェーデンの環境教育」6/08札幌
情報提供者 : 北海道環境財団
提供日付 : 2006/05/18 23:31
登録経由地 : prweb情報受付 02 #01042
注意:自然環境フォーラム及びネイチャー&バードフォーラム経由で掲載した
情報には、一部に当該団体の公式なリリースではなく、ネットワーク向
けにのみ提供された情報が含まれています。
また、掲載形式は、原則として上記フォーラムに掲載されたテキストそ
のもので、前後にフォーラム会員宛の説明や挨拶が付け加えられている
場合があります。
北海道環境財団/環境サポートセンターからのお知らせ(5/18
主催行事1件)
bccで主催行事の情報をお送りします。重複ご容赦ください。
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環境セミナー
『コミュニティにおける学校の役割〜スウェーデンの環境教育
の世界〜』
スウェーデンは開かれた学校と言われ、地域社会に根付いた
教育が重視されています。持続可能な社会の確立に向けて、学
校は地域の中でどのような役割を果たしていけるのでしょうか?
また、その中で環境教育が果たすべき役割とはどのようなもの
なのでしょうか?環境先進国と言われるスウェーデンが目指す
社会、その実現に向けた具体的な取り組みを2人の講師をお招
きしてご紹介いただきます。
[日時] 2006年6月8日(木) 18:30〜20:30
[場所] 北海道環境サポートセンター 多目的ホール
(札幌市北区北7条西5丁目札幌千代田ビル1F)
[講師]
◆Barbro Kalla(バルブロ・カッラ)
エーサム社日本向け事業担当。エーサム社(Esam AB)社員。
9年間教師として中高等教育と社会人教育の双方に従事。1998
年に環境コンサルティング会社であるエーサム社に入社。企業
や学校、自治体に向けた環境教育活動を手がけるかたわら、
「持続可能なスウェーデン・ツアー」のプロジェクトマネージ
ャーとして活躍。
◆Lena Lindahl(レーナ・リンダル)
持続可能なスウェーデン協会・日本代表。スウェーデン生ま
れ。東京在住。非営利活動法人(NPO)ナチュラル・ステップ・
ジャパンの副理事長・理事として活躍。2002年以来「持続可能
なスウェーデン・ツアー」の日本側コーディネーターと通訳を
務める。
[参加費] 500円
[定員] 50名(定員になり次第締切ります)
[申し込み・問い合わせ先]
(財)北海道環境財団 担当:山本まで
tel 011-707-7011 fax 011-707-7770
(月〜金 10:00〜18:00)
E-mail:yamamoto@heco-spc.or.jp
※土は環境サポートセンターまで tel 011-707-9025
[主催] NPO法人当別エコロジカルコミュニティー
(財)北海道環境財団
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発行:財団法人北海道環境財団・北海道環境サポートセンター
北海道地球温暖化防止活動推進センター
〒060-0807
北海道札幌市北区北7条西5札幌千代田ビル1階
tel:011-707-7011 fax:011-707-7770
HP:http://www.heco-spc.or.jp
E-mail:hef@heco-spc.or.jp
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