環境市民>行事>他団体(環境教育/社会のガバナンス/環境ボラ)
情報提供者 : 環境市民
提供日付 : 2006/07/26 23:32
登録経由地 : prweb情報受付 02 #01209
注意:自然環境フォーラム及びネイチャー&バードフォーラム経由で掲載した
情報には、一部に当該団体の公式なリリースではなく、ネットワーク向
けにのみ提供された情報が含まれています。
また、掲載形式は、原則として上記フォーラムに掲載されたテキストそ
のもので、前後にフォーラム会員宛の説明や挨拶が付け加えられている
場合があります。
環境市民・電子かわら版チームから他団体主催行事のご案内です。
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(1) 若者のための環境教育ミーティング2006in清里
〜環境教育でプロになる〜 (8/2〜4)
(2))「なら・未来創造基金」助成事業
「市民の森」ゼミナール2006
〜これからの日本をどうする、奈良をどうする〜
★★総論コース:第1講座、第2講座のご案内★★
(3)環境ボランティア「エコメイト」募集
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お申込み、問合せは各主催団体へお願いいたします。
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(1) 若者のための環境教育ミーティング2006in清里
〜環境教育でプロになる〜
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◆なんのために行なうの?
若者の皆さんに環境教育への「思い」「熱意」「主体性」を
持ち帰っていただくため、ゲスト・スタッフの経験とノウハウを提供!
ゲストも本気です!皆さんとご一緒できることを楽しみにしています。
◆何をするの?
「環境教育のプロになるためには?」
「環境教育を仕事にするためには?」
「環境教育と生活を結び付けるには?」など、
集まった全員でアイディアを出し合います。
◆ゲスト紹介
森 高一(株式会社アーバンコミュニケーションズ)
環境教育分野のプランナー、プロデューサー 他
詳しくは<http://www.keep.or.jp/FORESTERS/youth_m2006.htm>
◆日程 2006年8月2日(水)〜4日(金) [2泊3日]
◆主催 財団法人キープ協会
◆開催地 山梨県清里高原 財団法人キープ協会
◆宿泊キープ・フォレスターズ・キャンプ場(山小屋風キャビン泊)
◆対象 16歳以上の若者
◆定員 30名
◆参加費 一般28,000円、学生25,000円(税込/2泊6食)
参加期間中の全ての経費を含み、全日程参加が基本です
◆お申込み・お問合せ先
財団法人キープ協会 キープ・フォレスターズ・スクール
担当:増田(ますだ)
TEL:0551-48-3795 FAX:0551-48-2990 forester@keep.or.jp
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(2)「なら・未来創造基金」助成事業
「市民の森」ゼミナール2006
〜これからの日本をどうする、奈良をどうする〜
★★総論コース:第1講座、第2講座のご案内★★
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わが国は、いま、グローバル経済、財政危機、少子・高齢化、人口減
少などの諸問題に直面しています。
90年代以降、政府による市場競争原理の導入による新自由主義的な
構造改革が進められているが、規制緩和、市場化による競争の激化が
企業倒産やリストラによる失業者の増大、所得格差の拡大、自殺者の
増加、犯罪の多発による治安の悪化、人と人とのつながりの希薄化など、
社会の閉塞感がとみに高まっており、新自由主義的な構造改革に変わ
るあらたな社会ビジョンとそれを踏まえた改革手法の提示が急務となっ
ています。
また、大量生産・大量消費・大量廃棄型の社会経済システムをこのま
ま放置すれば有限資源の枯渇はいうまでもなく、温暖化等による地球
環境問題をより一層深刻化させ、ひいては人類の存続さえも危ぶまれる
事態を招きかねないという危機意識が人類共通のものとなっています。
そのためにも、二酸化炭素を大量に排出するエネルギー多消費型社会
から、環境の保全、経済的な発展、生活の豊かさという3つの要素の相互
依存性に配慮した地球環境に負荷を与えない持続可能な社会づくり・
都市づくり・地域づくりの実現がわが国の主要な政策課題となっています。
総論では、以上の問題意識のもとに、これからの構造改革のあり方、改
革手法、改革が目指す社会像を提示すると共に、人類の共通課題である
持続可能な社会の実現化の道筋を明らかにしたい。併せて、これからの
社会のガバナンス(協治)を、市民社会強化の視点から講義する予定です。
NPO・コミュニティ組織リーダー、自治体職員、市民、学生など、
多くの皆さんの受講をお待ちしています。
◆開催日時:2006年7月29日(土)午後1時〜5時30分
◆会場:東大寺金鐘会館
◆主催:政策研究ネットワーク「なら・未来」
◆受講料:1講座 1,000円(学生500円)
◆講座内容
第1講座 「これからの社会像を求めて〜真の構造改革とは何か〜」
佐和隆光(立命館大学政策科学研究科教授、
京都大学経済研究所特任教授)
第2講座 「ソーシャル・ガバナンスの時代の都市政策パラダイム」
澤井安勇(総合研究開発機構(NIRA)理事、
法政大学大学院客員教授)
◇各論コースの内容、その他詳しいことは以下のページをご覧ください。
<http://www.geocities.jp/nara_mirai/>
《お申し込み・お問い合わせ先》
受講をご希望の方は、「受講希望の講座番号」に、氏名、住所、連絡先
(電話、FAX、Emailなど)、所属団体名をご記入の上、下記事務局まで
FAX、またはEメールにて、開講日の一週間前までにお申込み下さい。
当日受付も可です。
政策研究ネットワーク「なら・未来」
〒631-0015
奈良市学園朝日元町2-529-3-B209 ムロガ環境デザインズ内
TEL・FAX0742-46-0938 Email:mow_ed@ybb.ne.jp 担当:室賀
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(3) 環境ボランティア「エコメイト」募集
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京エコロジーセンター(以下,センター)では,来館される市民や
子どもたちの環境学習のお手伝いをするボランティア 「エコメイト」
が活躍中です。
このたび新たに平成19年4月から活動していただくエコメイトを
募集します。皆さんのご応募をお待ちしています。
◆「エコメイト」の条件は・・・
・18歳以上で環境学習や環境活動に関心のある方
・「環境ボランティア養成講座(平成18年10月上旬から全6回)」を
受講できる方
・平成19年4月から,おおむね週1回程度センターで活動できる方
(交通費補助あり。任期3年(1年ごとに更新))
◆事前説明会 会場は京エコロジーセンター
エコメイトの活動や養成講座の内容などをご説明します。
ご都合の合わない方はご連絡ください。
・9/10(日) 11:00〜12:00
・9/22(金) 9:30〜10:30
◆申込方法・定員
・所定の様式に必要事項を記入し、8月1日(火)〜9月30日(土)
(消印有効)までにお申し込みください。
詳しくは <http://www.miyako-eco.jp/05_vo/05_3/05_3_h18.htm>
もしくはセンターへお問合せ下さい。)
・定員40名(定員を超えた場合は抽選)
◆お問合せ・お申込み
京エコロジーセンター(京都市環境保全活動センター)
〒612-0031京都市伏見区深草池ノ内町13
TEL 075(641)0911・ FAX 075(641)0912 (木曜休館)
E-mail:boshu@miyako-eco.jp URL<http://www.miyako-eco.jp>
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お申込み、問合せは各主催団体へお願いいたします。
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特定非営利活動法人
環 境 市 民 Citizens Environmental Foundation
〒604-0932 京都市中京区寺町二条下る呉波ビル3階A
TEL 075-211-3521 FAX 075-211-3531
<mailto: life@kankyoshimin.org> (代表)
WWW: http://www.kankyoshimin.org/
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http://www.kankyoshimin.org/jp/hotnews/mapkogai.html
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■『だいすき京都 環境市民の遊びかた暮らしかた』で夏を楽しく
http://www.kankyoshimin.org/jp/hotnews/daisuki.html
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■お楽しみエコ投票!「どこでいつも買い物をしますか?」
http://kankyoshimin.u-me.jp/modules/xoopspoll/index.php?poll_id=13
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*21世紀、地球を、地域を、生活を、持続可能な豊かさに*
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