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| prwebへの財政支援のお願い |
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prwebは、2001年度より地球環境基金より補助金をいただいて開発や利用促進PRを進めてまいりました。しかしこの補助金の給付は2003年度いっぱいで終わりとなります(原則として最大3年、という規定があるため)。 おかげさまでprwebは順調に発展してまいりました(→prwebのあゆみ)。しかしながら運営規模の拡大に伴い、かかる労力・費用は徐々に増えてきています。これまではヴォランティアのみなさまのご協力を得て労力を捻出し、また補助金ではまかなえない費用については管理人(猫が好き♪)が負担しておりましたが、いずれもそろそろ限界が近づいてきております。prwebは非常に苦しい状況におかれており、継続的な運営のためには資金確保と経済的自立が急務となっています(これまでの会計報告はこちら)。 そのような事情で、prwebの活動を評価してくださっている方々に、財政支援をお願い申し上げる次第です。prwebが、対価を支払うに足りる質を維持しているとお考えくださっている方がおいでになりましたら、ぜひ財政支援をご検討ください。 以下、いくつかの送金方法をご紹介いたします。 |
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| ニフティの@payを使う |
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大手プロバイダの@niftyが、@payというオンライン決済システムを提供しています。ニフティのIDをお持ちの方は、この方法がお手軽です。 プルダウンメニュー(下記金額欄の右側の▼をクリックすると表示されます)の中から、1000円・5000円・10000円・100円・500円のうちお支払いいただける金額をお選びになり、「支払う」をクリックし、表示されるページの指示に従ってください。 |
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| 銀行振込みを使う |
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自然環境フォーラムprweb事務局の銀行口座は以下の通りです。銀行よりお振込みください。 東京三菱銀行 虎ノ門支店(店番号041) 普通預金 2754535 自然環境フォーラム prweb事務局 |
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| 郵便払込みを使う |
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prwebを運営する自然環境フォーラムの郵便払込口座は以下の通りです。郵便局よりお払込みください(通信欄に「prwebへの財政支援」などとお書きください)。 00120-7-119802 自然環境フォーラムFENV |
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| 個人情報の管理と会計報告について |
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・個人情報の管理について 個人情報保護法などの関係もあり、自然環境フォーラムprweb事務局では、財政支援をして下さった方々の個人情報は、一切記録に残しません。プライバシー情報の防護には万全を期しますので、ご安心ください。 なお、個人情報を集積しないという方針であるため、財政支援をして下さった方に個別にお礼状をさしあげるといったことも出来なくなります。まことに申し訳ございませんが、個人情報の集積はいろいろな意味で危険性が伴うものであるための対策ですので、ご了承ください。 会計報告は、インターネット上で行います(このページの「会計報告」をご参照ください)。 ・環境関連企業などからの財政支援について 上記原則に基づき、自然環境フォーラムprweb事務局では、財政支援者の個人情報は把握いたしません。環境関連企業からの企業メセナ的財政支援など「支援実績を公表したいというケース」につきましては、個別にご相談ください。検討させていただきます。 問合せ先はこちらです→prweb@prweb.org ・会計報告について 自然環境フォーラムprweb事務局の会計報告は、このページで行います。活動状況や予算の使途をチェックしたい方はこのページをご確認ください。 |
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| これまでの会計報告 (pdfファイル形式) | ||
2001年度 2002年度 2003年度
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| 連絡先など |
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現時点(2003年8月)では、自然環境フォーラムprweb事務局は、オフィスを持たず、また専従の職員もおりません。まことに申し訳ありませんが、ご連絡は、原則として電子メイルでお願いします。おおむね24時間以内に、折り返しご連絡をさしあげます。電話での対応をお求めになる場合には、連絡先電話番号や連絡可能時間帯などを明記してご連絡ください。 連絡先ID prweb@prweb.org 郵送物を送る必要がある場合は、以下の住所にお送りください。ただし、JCA-NETオフィスにprweb事務局のスタッフは常駐しておりませんので、受け取るまでにだいぶ時間がかかります。 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町 3-21 三錦ビル3階 JCA-NET内・prweb事務局 |
スポンサー募集について | |
現在(2005年4月時点)、prweb は企業スポンサーの募集をしております。 prweb は、企業からの財政支援は求めず利用者からの寄付によって運営したいと、当初考えておりました。ただ、prweb がスタートして5年が経過しましたし、それなりの利用はあるようなのですが、残念ながら利用者からの寄付で運営ができるような状況はなかなか作れませんでした。率直なところ、残念に思っております。背に腹は変えられないため、2005年4月に方針を転換して、企業スポンサーを求めることにした次第です。 しかし、「利用者からの寄付によって運営できる状態が望ましい」という基本的な考えは変わっていません。たとえ企業スポンサーがみつかったとしても、それで利用者からの寄付が不要になるわけではありませんし、市民運動情報の流通のための資金を企業に依存するというのは市民運動側の甘えであり筋が違うようにも感じています。 この懸念を共有してくださる方がおいでになりましたら、prweb への経済的なご支援を、ぜひ前向きにご検討ください。 |
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